緊急 速報 来 ない。 緊急速報「エリアメール」

アンドロイドの緊急地震速報が鳴らない原因は?設定確認をしてみよう

緊急 速報 来 ない

緊急速報に対応するSIMフリースマホとしないスマホ では早速緊急速報の機能が利用できるスマホを紹介します。 ドコモ docomo 、au、SoftBank ソフトバンク のスマホは基本的にすべての緊急速報に対応していますので格安SIMで販売されているスマホを中心に紹介します。 楽天モバイル で販売されているSIMフリースマホの緊急速報の対応状況を調べました。 緊急地震速報対応SIMフリースマホ• BLADE E01• ARROWS M01• AQUOS SH-RM02• honor6 Plus• HUAWEI P8 lite• ZenFone2 Laser• ZenFone Selfie• ZenFone5• Desire626• Liquid Z330• VAIO Phone Biz• Ascend Mate7• MeMO Pad7• ZenPad8. ZenPad10 緊急地震速報に非対応のSIMフリースマホ• HUAWEI Y6• Ascend Mate S• Ascend G620S• AQUOS SH-M01• MediaPad M2 8. 0 楽天モバイルでは緊急地震速報の動作確認はしていますが、その他の緊急速報の動作テストはしていないようです。 DMMモバイル DMMモバイルの場合の緊急速報に対応したスマホはどれか問い合わせてみました。 しかし、スタッフの回答ではメーカーに直接問い合わせてください。 という回答でした。 そこで独自に調査を行いました。 基本的には現在DMMモバイルで販売されているSIMフリースマホの多くが緊急地震速報に対応していました。 しかし、その他の緊急速報への対応は不明です。 緊急地震速報対応のスマホ• HUAWEI GR5• Zenfone 2 Laser• AQUOS SH-M02• ZenPad 7. 0 緊急地震速報非対応のスマホ• HUAWEI Y6 IIJmio で販売されているスマホも緊急速報に対応しているのか調べました。 緊急地震速報には対応しているのですが、緊急速報の全てに対応しているかは未確認のようです。 緊急速報に対応するためには別の方法が必要になります。 またJアラートには一部の端末が対応しています。 受信の確認ができている範囲は、Android端末ではプラン「タイプD」をNTTドコモから販売された端末で利用する場合、もしくはKDDIから販売された端末をプラン「タイプA」で利用する場合。 iPhoneは緊急速報の受信が可能と発表しています。 それ以外の端末では確認が取れていないようです。 緊急地震速報対応のスマホ• IDOL4• HUAWEI GR5 緊急地震速報未対応のスマホ• Alcatel SHINE LITE BIGLOBEモバイル が取り扱っているSIMフリースマホについて緊急速報対応を調べました。 緊急地震速報対応のスマホ• AQUOS mini SH-M03• Moto X Play• ZenPad 3 8. 0 緊急地震速報非対応のスマホ• HUAWEI MediaPad T2 7. 0 Pro BIGLOBEモバイルでは以前は緊急速報に対応しないと案内していました。 UQモバイル で販売するスマホはほとんどの機種で緊急地震速報に対応しています 緊急地震速報対応のスマホ• iPhone SE• iPhone 5s• DIGNO W• BLADE V770• DIGNO Phone• Alcatel IDOL 4• AQUOS L• Alcatel SHINE LITE• ZenFone2 Laser• 緊急地震速報未対応のスマホ• LG X screen• DIGNO L 格安SIMと緊急速報の関係性 格安SIMと緊急地震速報の関係性について不明な点を持っている人も多いと思いますので説明をします。 格安SIMでも緊急速報は受信可能 基本的に格安SIMを使っていても緊急地震速報は受信可能です。 緊急速報自体はドコモ docomo 、au、SoftBank ソフトバンク 側から強制で通知される仕組みを取っているため、格安SIMには依存しないというのが基本です。 実はきちんと動かない?緊急速報対応のスマホ によれば、緊急地震速報対応のSIMフリースマホでも、地震が起こった時に緊急地震速報が通知されないことがあるようです。 緊急速報は自治体が発信する場合と気象庁が発信する場合があり、自治体が発信する緊急速報は端末によって対応しない場合があります。 SIMロック解除したスマホは緊急速報が鳴らない? 緊急地震速報が通知されない場合のひとつにSIMロック解除したスマホに他社SIMカードを使った時という話があります。 基本的には緊急地震速報に対応していればドコモ docomo 、au、SoftBank ソフトバンク のスマホにどのSIMカードを装着しても利用できそうなのですが、実は未確認です。 たとえば、ドコモのスマホをauのSIMで使うと緊急速報が鳴らない可能性があります。 ドコモの同じスマホ2台をSIMロック解除した場合、ドコモ回線の格安SIMでは緊急地震速報が鳴るのですが、mineo Aプランを使っている場合の緊急地震速報の有無は確認されておりません。 そのため、SIMロック解除した端末は、同じ回線を使用しているMVNOで契約するのが最も無難でしょう。 訓練用テストメールは届かない場合あり 今では防災訓練で緊急速報を流す自治体もあるようです。 しかし、緊急速報には自治体と気象庁の2つの発信元があるため自治体の訓練用エリアメールは受信できない場合もあるようです。 Androidスマホは通知が早い 緊急地震速報は居場所、電波、アプリ等の条件で受信通知速度が変わることがあるようです。 公式に気象庁から発表される 緊急地震速報よりも5秒ほど受信が早いアプリがあります。 不安な方は、 Androidスマホで「ゆれ速」「なまず速報」のアプリを利用して素早く緊急地震速報を知りましょう。 iOS版もあるのですが、iOS版の方はアップル社が通知するかしないか等を決定するためロスタイムが発生するようで、仕組み上はAndroidの方が早いようです。 緊急速報(ETWS)に対応するスマホと対応しないスマホまとめ 緊急速報に対応したSIMフリースマホと格安SIMとの関係を調べました。 結論として緊急速報の通知に関して言えば• 1番はドコモのスマホとドコモ回線の格安SIMを使うことです。 この場合は自治体発信のエリアメールも気象庁等からのエリアメールも受信できます。 2番目は格安SIMとその格安SIMで販売されているスマホをセットで購入することです。 アプリによる緊急速報の受信でいち早く対応できる他、と気象庁からの緊急速報も可能です。 3番目はiPhoneを格安SIMで使うことです。 SIMフリースマホを購入する場合、おすすめは楽天モバイル、DMMモバイルで格安SIMとセットで購入することです。 IIJmioやmineo マイネオ 、BIGLOBEモバイルでも緊急地震速報自体は受信可能なので利用したいスマホが緊急速報に対応していれば通知可能です。

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格安スマホは緊急地震速報が来ないので専用アプリをインストールしておこう!

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お使いの携帯会社と機種はどちらですか? 対応機種へ携帯会社から無料配信しています。 登録や契約どは不要です。 ドコモは、緊急速報エリアメールという名前、最新機種は利用するに設定されていて、前の機種は利用しないに設定されています。 ソフトバンクとauは、緊急地震速報という名前、最初から利用しないに設定されています。 auは、 待受け画面を表示し、Cメールメニュー(メールボタン1秒長押しで表示可能)から、「緊急地震速報」を選択。 次に「受信設定」の項目を選択し、設定を「受信する(ON)」に変更。 対応機種なら、上記項目があります。 下記は対応機種一覧です。 ドコモ ソフトバンク au 対応機種でないと、携帯会社から配信はされません。 あとは、例えば「緊急速報 メール」などで検索し、お好きなサイトでメール登録したり、アプリを利用するといった方法のみになります。

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楽天モバイルは緊急地震速報を受信できない?通知を受け取る方法4つ

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大きな地震があったのに携帯キャリアの地震速報が鳴らず、「あれ?」と思ったこと、ありませんか? 自分のスマートフォンでは鳴らなかったのに、同じ県に住む友達のは鳴ったらしい・・・なんてこともありますよね。 いざというとき、身を守るための速報のはずなのに、鳴らないのは腑に落ちないですよね。 一体なぜ、鳴らないときがあるのでしょう? そもそも緊急地震速報って? 緊急地震速報は、地震発生直後に、 震源地に近い地震計が感知した観測データをもとに、気象庁が電気信号で「これから強い揺れが発生する」ことを伝える速報です。 これが携帯キャリア各社を経由して、私たちの携帯電話に届く仕組みです。 既に起きた揺れではなく、なぜこれから発生する揺れを伝えることができるのかというと、震源地から地面を通じて伝わってくる揺れ=地震波には、P波(Primary「最初の」頭文字)とS波(Secondary「二番目の」の頭文字)があるから。 P波の方がS波より速く伝わるけれど、強い揺れによる被害をもたらすのは主に後から伝わってくるS波。 なので、P波を感知した段階で速報として伝えれば、これからやってくるS波の危険を前もって知らせることができるのです。 詳しくは、気象庁の「」を参考にしてください。 大きな地震が起きても速報が鳴らない理由 では、なぜ速報が鳴らないときがあるのでしょう? これには、様々な原因が考えられます。 そもそも、緊急地震速報は、最大震度が5弱以上と予想される場合に、震度4以上の揺れが予想される地域を発表するものです。 つまり、 いくら大きな地震が発生しても、最大震度が「予測不明」の場合、地震速報は鳴りません。 予測不明になる理由は様々なケースが考えられます。 たとえば複数の場所で地震が発生した場合、想定外の事態として速報が出せないことがあります。 また、震源がとても深い場合も、震度を予測する精度が下がり、速報が出せないことが。 たとえば、2014年5月5日に起きた東京での地震。 震度5弱という大きな地震にもかかわらず緊急地震速報が鳴らなかったのは、震源地が深すぎて最大震度が予測不明だったから。 さらに、東北地方太平洋沖地震で一部の観測機器に被害が出たことによって観測の精度が下がってしまい、そのせいで携帯電話の速報が鳴らないケースもあるようです。 速報が間に合わないケースもあります。 自分のいる場所が震源地に近い場合です。 本来、速報を出してから実際にS波が発生するまでの時間差があるからこそ速報が成り立つわけですが、近すぎると、速報が届く前にS波の大きな揺れが到達してしまうのです。 速報の設定を確認しよう 地震速報が鳴らないのは、実は携帯の設定が原因、という可能性も。 緊急地震速報は、携帯各社によって、また携帯端末によって、受信の仕組みが異なります。 機種によっては受信設定が必要な場合も。 速報が届かないのは、もしかしたら設定が「オフ」になっているからかもしれません。 機種によっては、マナーモードにしていると速報が鳴らないこともあるようです。 なんだか他の人より鳴らないことが多いような・・・と思うのであれば、この機会に、改めて設定を確認してみてはいかがでしょう? 詳しい設定方法や注意事項については、各キャリアの緊急地震速報のページ(、、)を確認してみて下さいね!.

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